Pokeca Deck Builder
ポケカ デッキ作成ツール・構築ラボ
主役ポケモン、戦術、トレーナーズ、エネルギー、入賞デッキの採用傾向から組み立てます。 60枚の候補を作りながら初手7枚チェックまで確認できます。ログインすると保存や解説記事作成にも進めます。
ゲスト利用中
デッキ構築の手順
最初に勝ち筋を決め、主役と進化元、展開札、ドロー、エネルギー、呼び出し札を順番に確認すると、60枚の役割が整理しやすくなります。 各ステップを順に埋めることで、初めて組むデッキでも候補カードを選びやすくなります。
構築中デッキ
候補カードを追加しながら60枚の形を整えます。
このポケモンも追加しませんか
選んだ進化ポケモンに必要な進化元を候補に出します。
初手7枚チェック
構築中デッキからランダムに7枚引き、最初にたねポケモンを置けるか確認します。
順番にデッキを作る
主役、裏方、安定札、エネルギー、最後の確認へ進めます。
主役(メインアタッカー)を1〜2種類決めます。
進化ポケモンなら進化先と進化元を3〜4枚ずつ、まずは6〜8枚を目安にします。
主役を支えるシステムポケモンを添えます。
手札補充、展開、サーチ、ダメカン補助などを2〜4枚程度足します。
ドローサポートとボール系グッズを厚くします。
ポフィン、ネストボール、ハイパーボールは合計8〜12枚、ドローサポートは6〜8枚、呼び出し札は2〜3枚が目安です。
ワザに必要なエネルギー枚数に合わせます。
軽いデッキは8枚前後、エネルギーを多く使うデッキは10〜12枚と回収手段を目安にします。
最終チェックポイント
60枚にする前に、事故を減らすための最低限を確認します。
- 未達成 最初の1ターン目に「たねポケモン」を確実に置ける仕組み ポフィンやネストボールなどを確認します。
- 未達成 手札が0枚になっても、トップ解決できるカード 博士の研究、ナンジャモ、手札補充特性などを確認します。
- 未達成 相手のベンチポケモンを呼び出す手段 ボスの指令、プライムキャッチャー等を確認します。
- 未達成 「このカードは何のために使うのか」を60枚すべて説明できるか 60枚到達後に手動で確認します。
カードを探してデッキに追加
デッキコードを読み込む
ポケカ公式サイト/アプリのデッキコードを、構築中デッキに読み込みます。
読み込みに成功すると、現在の構築中デッキをデッキコードの内容で置き換えます。
デッキの主役ポケモンを探す
候補カード
トレーナーズカードから探す
現在のスタンダードで、大会採用率の高いトレーナーズを表示します。
エネルギーから探す
基本エネルギーと特殊エネルギーを画像付きで選択できます。
基本エネルギー
特殊エネルギー
入賞デッキを探す
大会開催日の新しい順に、実デッキを画像付きで表示します。
戦術から作る
大会採用カード候補
デッキ構築のよくある質問
デッキレシピは何から組むとよいですか?
主役ポケモンを決め、進化ライン、ドローとボール系カード、エネルギー、呼び出し札の順に60枚へ整えると確認しやすくなります。
デッキ構築ラボはログインなしで使えますか?
カード検索、戦術別候補、入賞デッキ、初手7枚チェックはログインなしで利用できます。デッキ保存と解説記事作成にはログインが必要です。